LIFE VISION 協同組合 技能実習生の受入・特定技能外国人の受入を通じ、産業・企業の発展に貢献いたします

プロジェクトの紹介

PROJECT

ゼロフィープロジェクト

技能実習生の負担をゼロに

従来の技能実習制度では、実習生が訪日費用を負担するために多額の借金を背負うケースが少なくありませんでした。
経済的な負担や技能実習生が原則として転職ができない状況などから、失踪や犯罪への加担といった問題も取りざたされています。
ゼロフィープロジェクトは、このような問題から技能実習生を守るため、技能実習生の負担をゼロにする取り組みです。

SDGsへの取り組み

ゼロフィープロジェクトを推進することは、SDGsへの取り組みにもつながります。
SDGsで設けられている17の目標の中には、経済成長、貧困、国際貢献などゼロフィープロジェクトに関わる目標も掲げられています。
私たちは、ゼロフィープロジェクトを通じて、SDGsにも取り組んで参ります。

スマイルプロジェクト

折り鶴(Orizuru)に込めた想い

日本では「鶴は千年、亀は万年」という慣用句があるように“長寿”を象徴する鳥として古くから「鶴(Tsuru)は縁起の良い鳥」といわれています。
また折り紙(Origami)は日本の伝統的な文化の一つです。
折り鶴は平和のシンボルと考えられ、長寿祈願・幸福祈願・無災害祈願・病気快癒を願い、平和のシンボルとして作られています。
私達LIFE VISION協同組合は『SMILEプロジェクト』の想いを“折り鶴”に込め、高齢者医療従事者そして外国人財の皆様の“心の平和”を実現したいと考えています。

介護業界の現状

高齢化社会が進み、介護職員の必要数が年々増加傾向にあります。
しかし、必要数に対する増員数が不足しており、介護業界は人手不足が懸念されています。
そこで、技能実習生や特定技能人財といった外国人財の活躍が期待されています。
介護業界における外国人財の離職率は、全産業の中でも低く、多くの人財が長期にわたって介護業界で活躍しています。
LIFE VISION協同組合では、インドネシアの看護大学と提携し、質の高い人財をご紹介いたします。

当組合ならではの育成体制

LIFE VISION協同組合では、日本の介護福祉士資格を持つ日本語教師が、日本での介護福祉士、准看護師、看護師の資格取得をサポートし、人財育成に取り組んでおります。
また、日本との親和性が高いインドネシアの看護大学と提携することで、医療や介護への知識と経験を積んだ人財をご紹介することができます。
就業後の定着のために、LIFE VISION協同組合が外国人従業員と企業様をつなぎ、お互いが働きやすい環境づくりに貢献しております。
さらに、SNSを活用して、母国の家族や日本での資格取得を目指す大学の後輩にも情報を発信し、長期的な定着を目指します。

電気工事士育成プロジェクト

現在準備中です。

SE紹介プロジェクト

幅広い分野に対応可能な人財を紹介

CAD系、IT系、プロダクト系などの幅広い分野に対応した外国人財をご紹介するプロジェクトです。
IT系ではオーダーに合わせたネットワーク構築ができるエンジニア、プロダクト系ではSalesforce(セールスフォース)の認定資格保有者や、SAP認定コンサルタント(ABAP、FI/CO、SCM、MM、HR等)といった優秀な人財をご紹介いたします。
開発、財務管理会計、サプライチェーン、在庫管理、人財管理などあらゆる分野で活躍します。

貴社の更なる発展に、外国人財を通じて寄与いたします!

外国人財の採用、受け入れをご検討の方、当組合にご質問のある方は、ぜひお問い合わせください。

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